最近、質感に興味があります。
質感は様々な情報を直接的に人に与えるものの一つです。
大事です。建築に限らず、手に取るものやwebなどでも欠かせないものです。
同じ構成でも質感一つで全くの別物に変わるなんて、デザインって面白いですね。
これは、
DeSCのサイトにあるDeSC Blogのバナーを作るときに検討していたものです。
微妙な差異ですが、どれも違った印象を受けます。それを繊細に受け取るセンサーを持っている人間って凄いですよね。
原研哉さんの「デザインのデザイン」という本を読み、また一つ学べました。
カタギリ
最近気になってる本があります

「
誰のためのデザイン?」
認知科学者のドナルド・A・ノーマンという方が書いた本です
最近はデザインについて良く考えています。まあ卒業設計に向けてモヤモヤをスッキリさせる為に向き合わなければいけませんからね

誰のためにデザインをするのか、これは気になっていたものの一つです。
気になっていた事がタイトルの本はそれはもう気になってしまいますね
近日中に読みたいと思っています
カタギリ