いま、仕事をやる上で、直ぐにでも必要な知識とスキルがたくさんあります。
それらを身に着けるためにどっかの適切な企業に企業スパイ的にインターンにいきたい!と、思ってたら、ある企業から誘いがきた。
働いてみないか?
と・・・。
めっっっちゃいきたい。
が。
とりあえず
フランス語試験が最優先。
4年まで持ち越すとは予想外。
6月22日に試験だ、やべーなおい。まじで。
あ、ちなみに6月22日は
MADSのコンペがあります。
審査員は
藤村龍至氏です。
近々、MADSのサイトもリニューアルしますので乞うご期待!
イシカワ
生産性という言葉が便利だなぁと思います。
建築やビジネスプランを考えていると、様々な要因が同時多発的かつ、複合的に介在し最終的な決断を明確化できない事態が多々あります。
そんなとき生産性という言葉がカオティックな状況を俯瞰的視点で数値化してくれます。建築で言うところの『豊かさ』に近いかもしれませんが、生産性の方がより数値的だと思います。ただ、生産性という言葉はベストではなくこれに完全代替的以上に機能するボキャブラリーが無いために暫定的に使用せざるを得ないのが現状です。
話は変わりますが、凄くシュールな作品を見つけました。
好きな人にはタマラナイ作品だと思います。
関連して、
東京オンリーピックなる映像作品の祭典らしきものも開催されるそうです。詳細分かり次第また書きます。
こんな一見くだらない(失礼します)作品でも、生産性という言葉と、商用的価値観で見ると、僕は生産性があると思います。
今後は、そういった俯瞰的意味合いでの生産性を社会(特に資本)が許容出来るようなカルチュアリズムを掲げていきたいです。
イシカワ