僕の先輩を紹介します。
JIDA絡みでお会いした方なのですが、たった2コ上にも関わらずこの完成度、この仕事量。
焦りますね。
熊谷 彰博
↓彼が特集された記事
http://antenna7.com/
http://aldebaran.in/pickup.html
ヒロシ
みなさん目的があると思います。
その大小や実現可能性にかかわらず、目的を言語化するというのはとても重要そうですよね。
僕はこれを『目的=やりたいこと』という図式で捉えています。
でも、もっと重要なのはその目的に近づくための目標設定。
目標は手に届く範囲に設定し、確実に目的と区別しなければならない。
すると、『やれること=目標』という図式が成り立ちます。
僕の今の目標は『フランス語検定合格』です。
今のみなさんの目標は何でしょうか?
イシカワ
今日ついにバイクが直りました!!
んで、世田谷通りを優雅に走りました。
んで、信号待ちでボーっとしていました。
ふと、前の車を見ると、、、
な、なんで妖艶のボディが目の前にあるんだ!!って感じになりました。
プリウスでした。(おそらく)
その後、本当に静かなのか確かめたくずっと後ろを付いて走りました。
音は全く聞こえませんでした。
僕のバイクが開帳なsoundをならしていたからです。
あ〜、バイク直って良かった。
カタギリ
先日青山で行なわれたプレゼンイベント5er。
僕はこのイベントに非常に可能性を感じています。
このイベントのどこに可能性を見出しているかと言うと大きく分けて2点。
1.エンターテインメントとしての5er
2.マッチングとしての5er
です。
まず、前者は映画を見るように、ライブに行くように5erに来て欲しいと僕は常々考えていました。5分間でどれだけ、オーディエンスを楽しませるか?それが集客に直結すると考えています。つまり、当たり前ですが、純粋に楽しくなければならないのです。
次に後者。5erには少なからず野心的で主体的に行動している種類の人間が混ざっています。そんな彼らはより、有益な人材、人間関係を求めて、街を、脳内を彷徨っているわけです。そんな彼らにとって、5erは人間関係の見本市のようなモノなのかもしれません。5erという媒質と、プレゼンと言う触媒を得ることで、彼らの野望が少しでも実現に近づければ世界のどこかで、また面白いことが起こるかもしれません。
イシカワ
昨日は新江ノ島水族館、今日は幕張メッセで東京SPインポートカーショーをみにいきました。どちらも私の第一志望のN社の手がけたものということで。
かわいいロゴ。
せっかく江ノ島にきたので、江の島から鎌倉に向かって2時間弱ぶらーっと歩いてみました。その中でいろいろなものみました。
七里ヶ浜のところで、明らかに輝く建築を見つけました。久々に鳥肌が立ちました。
下の階トイレ、風呂見えてますけど・・・
モデルさんの撮影なんかしてたり
隙間から見える海はきれいです。
あとからわかりました。
UDSが企画し、千葉学氏が設計した商業施設+集合住宅「ALLEY」だそうです。知りませんでした。ウィークエンドハウスです。ここ住んでみたいです。
他にも可愛い椅子さんがありました。ほしかったです。
たまにぶらーと歩くといろいろな発見があるもんですね。
N社に入れたら1年目からいろいろな海外で仕事ができることもあるみたいなので、いきたいです。成長できそうです。
masudasi
僕の好きなCDジャケットのデザインです。
The CLASHの
LONDON CALLINGというアルバムのものです。
最近、本の表紙のデザインはどのようなものがカッコよいのか気になっています。
ぱっと見たときについ手に取ってしまうような魅力あるデザイン。
そんなものを模索中というか調査中です。
カタギリ
yahooを開けたら俺の目を引く広告があったので紹介します。
ソフトバンクの携帯でガンダムの
シャア専用機(913H TYPE-CHAR)ができたらしい…
しかも充電する時は附属されているシャアザクのプラモデルの頭部にセットし充電するらしい…
そして充電するとディスプレイがモノアイ(人間で言う目)となり光るらしい…
ん〜、いちいちはめるのめんどくさそ。でもめっちゃかっこええけどね!
ソフトバンクユーザーでガンダム好きな人!乗り換えてみては??
タロー
岡田公彦さんの「Another Geography」にいってきました。
楽しかったです。
DIESEL DENIM GALLERY AOYAMAの1階には、丸田絢子さんの「Suspended Figure」が展示中。
どちらも遊びましたw
岡田さんの方は、不思議な不思議な空間。
洞窟のような動きと、氷山のような力強さを感じます。
ものすごい迫力。
何色か光に色のついた懐中電灯が置いてあり、照らすと面白い。
外から見ると、モンスターが箱の中に押し込められているような印象を受けました。
丸田絢子さん
ヒロシ
今日、世田谷ものつくり学校で行われた
design pitch
これはプロのデザイナー、建築家が10分間でプレゼンし、コメンテーター後藤繁雄さんと伊東史子さんがそれに対してコメントするというイベントです。
まず、この2人の容赦なく発せられる毒舌コメントが最高に良かった。
そしてテーマは
「未来の学校」
しかし、プレゼンターはほとんど自分の作品について話してましたが。笑
それはそれで、面白かったです。
僕は後半しか見れてないのですが、面白かった方が何人かいたので紹介させて頂きます。ちなみに全員、キャラがめちゃくちゃ濃かったww
寺田尚樹さん
明治大学卒、AAスクールに留学し、帰国後独立。
この人はプレゼン見るの2回目だったけれど、まず人柄が最高に面白いです。AAのときの課題がまた面白いです。建築を作る発想は「子供の頃の思い出」から生まれてくるという。
菊地敦己さん
アートディレクター。青森県立美術館のサイン計画など「サリースコット」のブランディングなどを手掛ける。
この人も個性派。非常にのんびりとして癒し系なしゃべり方です。
自分の会社の中で、ノンプロフィット部門を作るというところが面白いなと感じました。
世の中にはこんなにオモロい人がいるのかと強く感じますw
ヒロシ
こんばんわ。
今日はこないだ感動したことを書きます。
先日まで、六本木にて
JJと言うグループが「ヤバイ展」と言う展示をやって、
自分も出展する機会を友人のヒロシにもらったので、ヤバイプロダクトを出展しました。
自分の作品については、プロの方々に好評してもらいまだまだブラッシュアップが必要だと言うことに気づかされたことと、プロダクトの難しさ・面白さがわかって大変面白かったです。
その、展示の受付を担当制でやっていて、休憩中に友達と21_21で行われている
一生三宅の「21世紀人」と言う展示を見に行き、
一生三宅の作品にとても感動して展示場に戻ると・・・
窓の外には叔父さんが、窓から窓際においてある僕の作品を見てました。
その叔父さんよく見るとなんと、
一生三宅さんでした!!!
感動しました、運命を感じました。
その瞬間が一番やばかったです。
タケロウ