最近、質感に興味があります。
質感は様々な情報を直接的に人に与えるものの一つです。
大事です。建築に限らず、手に取るものやwebなどでも欠かせないものです。
同じ構成でも質感一つで全くの別物に変わるなんて、デザインって面白いですね。
これは、
DeSCのサイトにあるDeSC Blogのバナーを作るときに検討していたものです。
微妙な差異ですが、どれも違った印象を受けます。それを繊細に受け取るセンサーを持っている人間って凄いですよね。
原研哉さんの「デザインのデザイン」という本を読み、また一つ学べました。
カタギリ
深夜になるとききたくなる音楽ってありますか
中央線
この歌をきくと歌詞の情景がそのまま目に浮かんできます
もともとは
THE BOOMの1990年の曲ですが、僕が知ったのは
矢野顕子さん
がカバーしているのをきいてからです。矢野さんバージョンの方が好きです。
「君の家のほうに 流れ星が落ちた
僕はハミガキやめて 電車に飛び乗る
今頃君は 流れ星くだいて 湯舟に浮かべて 僕を待ってる
走り出せ 中央線 夜を超え 僕を乗せて」
終電終わってからききたくなったりするんだなー。
タムラ
mixiにも書いたけど、写真が好きだからここでも公開します。
僕は「破壊」が好きで、しかも得意です。
「破壊」が僕の売りであり、モットーです。
ヒロシ