今日の50時間労働後の授業中に書いた絵です。
かなり雑ですが、
いつもよりは明るい雰囲気に仕上がったと思います。
といっても暗いですね。
あー、明るくてハッピーな絵が描けるようになりたい。
イシカワ
生活リズムがずれ込んでしまいました。
いかんです。これはいかんです。
僕の場合、理論は別に展開・用意しておいて、その時に興味ある事とすりあわせて設計する手法のような気がします。
イシカワ氏の線形に並んだ展開がむしろ興味深い。
ぜひ今度ハイライトを聞かせてください。
夏の長期休暇に入る前の時点では、卒計は「記録」だと思っています。
以前miki氏も言っていましたが。
卒計で納得のいかないものができるということはないと思うので。
その時の最も「美しい」「建築」を考えます。
「美しい」と「建築」の最高のブレンドができればいいと考えます。
眠いです。いっぱい寝て設計がんばります。
kam
卒計シーズンが近づいてきましたね。
さっきまで堀口賞について話し合っていました。
よくよく考えると堀口賞って変な名前ですね。
僕の卒計のフェーズ的には、
建築論
↓
建築家論
↓ ←今この辺
卒計論
↓
作業
って感じです。
懐疑主義者で悲観主義者な僕は常に意義論の狭間で躍らされています。
課題設定が自由っていうことは、直に自分が何のために卒計(建築)をやるのかってことと向き合っているような気がして、また脳内でループ計算が始まってしまいます。
mixiとかで、『何のために建築家をやってるのですか?』という様なトピックがありますが、大抵は『建築が好きだから』という解答です。これは理由の1つであって目的ではないです。
みなさんは何のために、何を目的(または目標)として卒計をやるのですか?建築学生の方はコメントよろしくです。
イシカワ