喜びと幸せと

  1. 2008/04/23(水) 08:38:49|
  2. 人生|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:3
日本人はあまり感情をあらわにしません。

一方、ラテン系は感情が見て取れます。

幸せなときは幸せに、悲しいときは悲しそうに。

どっちがいいのだろう。

そう考えると、僕が作り出したいのは「笑顔」ではない気がします。

「幸せ」の数値化って難しいですね。

どれを普遍的な値に持ってくればいいのでしょうか。

ヒロシ

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コメント

数値化とコンバージョン

僕も幸福の数値化を常に考えて動くタイプなのですが、よく、つまらない人間だなと自虐したくなります。

でも僕は数値化をずっとしていこうと思っています。

というのも、コンバージョンを定め安いという点が少なくとも一つあると思います。目的意識を明解化できると言い換えられるかもしれません。
それと数値化自体の本質として他人と共有できやすいということが挙げられると思います。数字はベストな媒体では無いにしろ広く一般的に共有できるベターな媒体ではないでしょうか?
  1. 2008/04/23(水) 11:13:12 |
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  3. goe #-
  4. [ 編集]

最近みんなのお口からなにかと「数値化」というお言葉が発せられますが、いまいちイメージできません。たとえば幸せの数値化ってどーいうことをいうのかしかしら?
  1. 2008/04/23(水) 20:00:46 |
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  3. masudasi #-
  4. [ 編集]

客観的に見て、誰もが認められるものならば問題はないのですが、今のところ自分でも納得いかないところがあります。

できれば数値化以外にも例を示せるようになりたいですね。
  1. 2008/04/23(水) 23:18:28 |
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  3. hiroshi #-
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